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プロの浮気調査はこういうもの

2014年7月7日

ご自分で浮気調査をやってみよう、とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。
今や一昔前とは違い、誰もが高性能の携帯端末・コンパクトカメラを所持している時代。
浮気を疑っている対象者の動きが怪しいと思うそのタイミングでうまく尾行をすれば、何らか尻尾を掴めるのでは・・?

実際に弊社に電話相談される方の中にも、このようにおっしゃる方もおられますし、現に、緻密な計画を立て実際にプロ顔負けの浮気調査(浮気の証拠撮り)をこなしてしまう器用な方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、浮気調査を事業として顧客に提供しているプロというものは「たまたま成功した・・」なんて通じません。
当たり前のことですが。
長年の浮気調査実績・経験といった、浮気調査をこなしてきた「場数」がまず違うことが全てです。
いろいろな内容の浮気調査がありますが、その実績としての数があるために過去の経験を凡例としてプロセスを踏んでいく事もできるのです。これは経験の無い素人とは違う、プロならでわの財産であると言えます。

1つ例を挙げてみますが・・

浮気を疑っている対象者が異性と待ち合わせをし、いかにも浮気と言う他ないエリアに入っていったとしましょう。
時間は夜です。ホテルの入りと出の写真・映像が必要です。第三者の誰が見てもその人物が特定でき、且つ「コレは浮気してるね」と言えるものでないと意味がありませんから、夜の光量がない場所にてフラッシュ(スピードライト)を使用せず鮮明に画像(証拠)を撮らねばなりません。
それに加え、対象者たち2人が予期せぬ行動をとります。何とかカメラのシャッターはきったものの、絞り優先のモードだったためかシャッターが開き気味で人物がブレている・・
予期せぬ行動につられ慌ててしまい、現場に居合わせたにもかかわらず結局は証拠となるものが何一つ鮮明に残せていない、となればただの無駄骨でしかありません。

夜の浮気現場としての例ですが、実際には昼間というケースも当然ありますのでオーバーに感じられるかもしれません。
しかしいずれにせよ、世間一般的に認められる浮気の証拠というのは、その浮気行動1度のみではない「複数回の浮気の証拠」が必要とされます。
ですから、確実に浮気をしているというほぼ確信に近い疑いがあるのであれば、浮気調査をご自分で・・とお考えにならず、まずは専門とする業者へご相談される事をお勧めします。
時間と費用だけかかり、結局証拠も撮れなかったというのであれば意味がありませんし、何より、ご自分で浮気を探った事が相手にバレてしまうと、それこそ浮気の証拠を撮る事ができなくなります。長い間浮気に苦しめられてきたのであれば、もうその苦しみを何らかの形で償ってもらう事も難しくなる事だってあります。

ですから、その道のプロに委ねてみてください。
広島を拠点に全国にネットワークを持つ弊社なら、無料相談窓口であなたの意図をくんでくれるベテラン相談員が親身にじっくりお悩みをお聞きします。

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